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2010年5月28日 (金)

無償の愛♪

05282_3今朝、この写真を見て
ほのぼのしましたhappy01
一日の始まりに見ることができて
良かったなぁ~ってheart04
北海道新聞、朝刊の記事です。
札幌市円山動物園がベビーラッシュ!
なんですってshine



05281_2下の写真はボルネオオラウータン。
母親が赤ちゃんを愛おしそうに
抱きしめている写真。
つくりものじゃない、本物の
親子の
愛情感じますheart01

”無償の愛”


お母さんの目がとっても優しいんです。

この赤ちゃん、今月25日に生まれたばっかりなんですって。
いつまでも眺めていたくなる素敵な写真ですconfident
願いはひとつnote元気に育ってねnote

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日記」カテゴリの記事

コメント

オランウータン。
昨年まで、オラウータンという感じで、「ん」がないままの名称で、この年齢まで生きてきました。
 小さいときから、ずぅーーーーと「オラウータン」でした。
 オランウータンの赤ちゃんは、皆可愛い感情を抱きやすいですよね。
どうしてでしょう? と、「僕は僕に」問いかけてみます。
 
 動きが、人間のようにゆっくりな動作で動くから、イライラした人にはない「落ち着き」をオランウータンに感じます。
 さらに、その動きも「やさしい人(赤ちゃんを癒す母)」のように見えるからでしょうか?
 生まれたての赤ちゃんに、母オランウータンは、「(僕)親不孝者で馬鹿息子的な感情」も持たない、「純真な人」のようなオランウータンの母の写真。
  
 この、森の人といわれるオランウータンが、戦争を始めたりすることも無いでしょう。
 
 でも一見、不潔そうで、ハゲ気味で、イカリヤ●ョースケ風な顔だけど、いつも微笑んでいるような、「やさしい表情」の彼等(写真の彼女達)。
 
 僕の中ではさまざまなイメージ感情が、彼等を見るときに、ほんのコンマ 0.000秒 で「優しそうな連中だぁ・・・」、「いたわってあげたい」と、オランウータンの赤ちゃんと、その母に対し、「脳裏を巡る」ような気がします。
 結果、母性本能の無い、僕のような男性であっても、安らぎますね。
 たぶん、男性でも、お子さんのいる方々なら、当然、自分に照らし合わせて和むはすです。
  
 動物園は、いくつになっても、何か安らぎを感じさせてくれるものがあります。
 
 動物の嫌いな人もいます。
 知人でも、その人はやっぱりちょっと変な人です。
 
 動物好きな人といっても限度があります(ムツゴロウさん)が、自分達人間とは異種の動物を食すことなく敵扱いもせず、人間側からの一方的な押し付けの愛ですが「生かしている場所」。
 
 僕の子供の頃、まだ僕が幼稚園の頃に、当時はどこにでもいた和服姿の「着物の祖母」が、よく動物園へ連れて行ってくれましたよ。
 写真の新聞memomemoの記事で、どこかデジャブ的mistな、フラッシュバックannoyな感じです。
 僕の住んでいる帯広動物園にはオランウータンはいませんでした。
 やんちゃ坊主の子供(僕)にとっては、「母は怖い存在」。
 祖母もかなり恐ろしく怒るけど、自分の子供ではないからでしょうか? 「やさしい存在」でした。
 
 その彼女の無償の愛のおかげで、僕は今まで生があるのかもしれないと思うと、感謝をしたくなります。
 我が家の前にはバス通りの幹線道路carbusrvcarcarrvcarもあり、交通事故にあわなかったのは、祖母も叱ったけど・・・、(北海道弁)おっかない母親の「愛の叱り」があったからでしょうか。
 母親以外にも、昔(幼児頃)から、車carで往来をする「知らないおじさん」や「ときには通勤途中の担任の数々の先生達rvcarcarrvcar」からも、キッキキキッーーrvcarバっカやろぉー危ないだろ!! と叱られたものでした。
 かなりヤンチャでした。
 そして、家の横には流れの弱い浅い小川ですが、川の土手が滑って川から上がれない雨raintyphoonの日や、その後には「悪魔に変わる流れtyphoontyphoon」の水場もありました。
 その小川は自然のままでした。 今は、二十年ほど前に、斜めの緩やかなV字谷の川になりました。
 ブロックで安全なかわなので、近所の人たちが、犬の散歩footshoedogrunfootコースにするような川に工事されましたheartdog
 実際に、同じ頃(幼児頃)には面識は無い子ですが、死んでいった子供もいました。
 それは、僕が幼稚園に入園する以前でした(3歳)。
 その橋の所に、消防・救急隊が来ていたのを覚えています。
 無償の愛thunderのおかげで、ここまで生きてきたのかもしれないとおもうと、無償のイカヅチthunderのような愛に対し、内心では感謝でいっぱいですが、「まゆみちゃん」のように「母の日」に、いまだかつて一度も「カーネーション」を送ったことも無い僕です。
 男は、そういうことへは「恥ずかしがり屋」なのですcoldsweats01
  
 
 (ちょっと、変な事とマジメな事を言います。)
 
 動物を監禁するなんて「動物虐待」だとか言う人たちもいますが、動物にも一般の人間の言葉と違う特殊な言葉(象語・犬ぞりのマッシャー用の犬語)を教えたら、動物達の不安もさらに消えるでしょう。
 動物達は、檻(おり)に入っているのですが、希少動物の保護の面でも動物園は重要な種を保存する面で重要なそうです。
 戦争や災害でも、種(しゅ)を保存するために、世界中に分散させて彼等を保護しているのでありますが、人間のエゴでしょうか? 人間が動物達に押し付けている迷惑好意でしょうか? それとも、平和な罪なのでしょうか? 
 動物達も逃げたいのだろうけど、社会福祉の整った環境で、特別なり事件が起きない限り「終身保障つき」の恵まれた地球の住人達です。
 でも、ワンちゃんdog は、人間が好きです。
 逃げる犬sadが可愛そうweepです。
 
 ところで、新聞記事memomemoの赤ちゃんsearcheyeですが、順調に育ってくれるといいですね。
 
また、長文になってしまいました。
僕は、本来、無口な男なのですが・・・。
口数が少ない面、文章が長くなるのかな。

投稿: のりたか | 2010年5月28日 (金) 18時28分

 今気がつきました。
 まゆみちゃんも、僕と同じく「オラウータン」発音ですね。
 二~三日前に夜に毎週放送をしているNHKの番組の男性アナも、
noteオラウータンtveareye と言う口調でした。
 まゆみちゃんもオラータンと書いたことに「本当にcoldsweats02 僕は気がついていませんでした」。
 僕も、ネット掲示板で、誰かに教えてもらう前までは、そう(オラウータン)でした。
 皆さんの多くが、オラウータンで通用しているようです。
 NIHON(日本) と NIPPONN(日本) の違いと同じかも?
 生活には、問題がないようです。
 悪意はまったくありません。
 「北海道一の美女まゆみちゃん」に嫌われそうで不安で怖いです。wobbly
 

投稿: のりたか | 2010年5月31日 (月) 10時17分

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