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今朝、この写真を見てほのぼのしました一日の始まりに見ることができて良かったなぁ~って北海道新聞、朝刊の記事です。札幌市円山動物園がベビーラッシュ!なんですって下の写真はボルネオオラウータン。母親が赤ちゃんを愛おしそうに抱きしめている写真。つくりものじゃない、本物の親子の愛情を感じます”無償の愛”お母さんの目がとっても優しいんです。この赤ちゃん、今月25日に生まれたばっかりなんですって。いつまでも眺めていたくなる素敵な写真です願いはひとつ元気に育ってね
投稿者 まゆまゆ 時刻 15時34分 日記 | 固定リンク
オランウータン。 昨年まで、オラウータンという感じで、「ん」がないままの名称で、この年齢まで生きてきました。 小さいときから、ずぅーーーーと「オラウータン」でした。 オランウータンの赤ちゃんは、皆可愛い感情を抱きやすいですよね。 どうしてでしょう? と、「僕は僕に」問いかけてみます。 動きが、人間のようにゆっくりな動作で動くから、イライラした人にはない「落ち着き」をオランウータンに感じます。 さらに、その動きも「やさしい人(赤ちゃんを癒す母)」のように見えるからでしょうか? 生まれたての赤ちゃんに、母オランウータンは、「(僕)親不孝者で馬鹿息子的な感情」も持たない、「純真な人」のようなオランウータンの母の写真。 この、森の人といわれるオランウータンが、戦争を始めたりすることも無いでしょう。 でも一見、不潔そうで、ハゲ気味で、イカリヤ●ョースケ風な顔だけど、いつも微笑んでいるような、「やさしい表情」の彼等(写真の彼女達)。 僕の中ではさまざまなイメージ感情が、彼等を見るときに、ほんのコンマ 0.000秒 で「優しそうな連中だぁ・・・」、「いたわってあげたい」と、オランウータンの赤ちゃんと、その母に対し、「脳裏を巡る」ような気がします。 結果、母性本能の無い、僕のような男性であっても、安らぎますね。 たぶん、男性でも、お子さんのいる方々なら、当然、自分に照らし合わせて和むはすです。 動物園は、いくつになっても、何か安らぎを感じさせてくれるものがあります。 動物の嫌いな人もいます。 知人でも、その人はやっぱりちょっと変な人です。 動物好きな人といっても限度があります(ムツゴロウさん)が、自分達人間とは異種の動物を食すことなく敵扱いもせず、人間側からの一方的な押し付けの愛ですが「生かしている場所」。 僕の子供の頃、まだ僕が幼稚園の頃に、当時はどこにでもいた和服姿の「着物の祖母」が、よく動物園へ連れて行ってくれましたよ。 写真の新聞の記事で、どこかデジャブ的な、フラッシュバックな感じです。 僕の住んでいる帯広動物園にはオランウータンはいませんでした。 やんちゃ坊主の子供(僕)にとっては、「母は怖い存在」。 祖母もかなり恐ろしく怒るけど、自分の子供ではないからでしょうか? 「やさしい存在」でした。 その彼女の無償の愛のおかげで、僕は今まで生があるのかもしれないと思うと、感謝をしたくなります。 我が家の前にはバス通りの幹線道路もあり、交通事故にあわなかったのは、祖母も叱ったけど・・・、(北海道弁)おっかない母親の「愛の叱り」があったからでしょうか。 母親以外にも、昔(幼児頃)から、車で往来をする「知らないおじさん」や「ときには通勤途中の担任の数々の先生達」からも、キッキキキッーーバっカやろぉー危ないだろ!! と叱られたものでした。 かなりヤンチャでした。 そして、家の横には流れの弱い浅い小川ですが、川の土手が滑って川から上がれない雨の日や、その後には「悪魔に変わる流れ」の水場もありました。 その小川は自然のままでした。 今は、二十年ほど前に、斜めの緩やかなV字谷の川になりました。 ブロックで安全なかわなので、近所の人たちが、犬の散歩コースにするような川に工事されました。 実際に、同じ頃(幼児頃)には面識は無い子ですが、死んでいった子供もいました。 それは、僕が幼稚園に入園する以前でした(3歳)。 その橋の所に、消防・救急隊が来ていたのを覚えています。 無償の愛のおかげで、ここまで生きてきたのかもしれないとおもうと、無償のイカヅチのような愛に対し、内心では感謝でいっぱいですが、「まゆみちゃん」のように「母の日」に、いまだかつて一度も「カーネーション」を送ったことも無い僕です。 男は、そういうことへは「恥ずかしがり屋」なのです。 (ちょっと、変な事とマジメな事を言います。) 動物を監禁するなんて「動物虐待」だとか言う人たちもいますが、動物にも一般の人間の言葉と違う特殊な言葉(象語・犬ぞりのマッシャー用の犬語)を教えたら、動物達の不安もさらに消えるでしょう。 動物達は、檻(おり)に入っているのですが、希少動物の保護の面でも動物園は重要な種を保存する面で重要なそうです。 戦争や災害でも、種(しゅ)を保存するために、世界中に分散させて彼等を保護しているのでありますが、人間のエゴでしょうか? 人間が動物達に押し付けている迷惑好意でしょうか? それとも、平和な罪なのでしょうか? 動物達も逃げたいのだろうけど、社会福祉の整った環境で、特別なり事件が起きない限り「終身保障つき」の恵まれた地球の住人達です。 でも、ワンちゃん は、人間が好きです。 逃げる犬が可愛そうです。 ところで、新聞記事の赤ちゃんですが、順調に育ってくれるといいですね。 また、長文になってしまいました。 僕は、本来、無口な男なのですが・・・。 口数が少ない面、文章が長くなるのかな。
投稿: のりたか | 2010年5月28日 (金) 18時28分
今気がつきました。 まゆみちゃんも、僕と同じく「オラウータン」発音ですね。 二~三日前に夜に毎週放送をしているNHKの番組の男性アナも、 オラウータン と言う口調でした。 まゆみちゃんもオラータンと書いたことに「本当に 僕は気がついていませんでした」。 僕も、ネット掲示板で、誰かに教えてもらう前までは、そう(オラウータン)でした。 皆さんの多くが、オラウータンで通用しているようです。 NIHON(日本) と NIPPONN(日本) の違いと同じかも? 生活には、問題がないようです。 悪意はまったくありません。 「北海道一の美女まゆみちゃん」に嫌われそうで不安で怖いです。。
投稿: のりたか | 2010年5月31日 (月) 10時17分
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コメント
オランウータン。

の記事で、どこかデジャブ的
な、フラッシュバック
な感じです。




もあり、交通事故にあわなかったのは、祖母も叱ったけど・・・、(北海道弁)おっかない母親の「愛の叱り」があったからでしょうか。
で往来をする「知らないおじさん」や「ときには通勤途中の担任の数々の先生達

」からも、キッキキキッーー
バっカやろぉー危ないだろ!! と叱られたものでした。
の日や、その後には「悪魔に変わる流れ
」の水場もありました。



コースにするような川に工事されました
。
のおかげで、ここまで生きてきたのかもしれないとおもうと、無償のイカヅチ
のような愛に対し、内心では感謝でいっぱいですが、「まゆみちゃん」のように「母の日」に、いまだかつて一度も「カーネーション」を送ったことも無い僕です。
。
は、人間が好きです。
が可愛そう
です。

の赤ちゃん
ですが、順調に育ってくれるといいですね。
昨年まで、オラウータンという感じで、「ん」がないままの名称で、この年齢まで生きてきました。
小さいときから、ずぅーーーーと「オラウータン」でした。
オランウータンの赤ちゃんは、皆可愛い感情を抱きやすいですよね。
どうしてでしょう? と、「僕は僕に」問いかけてみます。
動きが、人間のようにゆっくりな動作で動くから、イライラした人にはない「落ち着き」をオランウータンに感じます。
さらに、その動きも「やさしい人(赤ちゃんを癒す母)」のように見えるからでしょうか?
生まれたての赤ちゃんに、母オランウータンは、「(僕)親不孝者で馬鹿息子的な感情」も持たない、「純真な人」のようなオランウータンの母の写真。
この、森の人といわれるオランウータンが、戦争を始めたりすることも無いでしょう。
でも一見、不潔そうで、ハゲ気味で、イカリヤ●ョースケ風な顔だけど、いつも微笑んでいるような、「やさしい表情」の彼等(写真の彼女達)。
僕の中ではさまざまなイメージ感情が、彼等を見るときに、ほんのコンマ 0.000秒 で「優しそうな連中だぁ・・・」、「いたわってあげたい」と、オランウータンの赤ちゃんと、その母に対し、「脳裏を巡る」ような気がします。
結果、母性本能の無い、僕のような男性であっても、安らぎますね。
たぶん、男性でも、お子さんのいる方々なら、当然、自分に照らし合わせて和むはすです。
動物園は、いくつになっても、何か安らぎを感じさせてくれるものがあります。
動物の嫌いな人もいます。
知人でも、その人はやっぱりちょっと変な人です。
動物好きな人といっても限度があります(ムツゴロウさん)が、自分達人間とは異種の動物を食すことなく敵扱いもせず、人間側からの一方的な押し付けの愛ですが「生かしている場所」。
僕の子供の頃、まだ僕が幼稚園の頃に、当時はどこにでもいた和服姿の「着物の祖母」が、よく動物園へ連れて行ってくれましたよ。
写真の新聞
僕の住んでいる帯広動物園にはオランウータンはいませんでした。
やんちゃ坊主の子供(僕)にとっては、「母は怖い存在」。
祖母もかなり恐ろしく怒るけど、自分の子供ではないからでしょうか? 「やさしい存在」でした。
その彼女の無償の愛のおかげで、僕は今まで生があるのかもしれないと思うと、感謝をしたくなります。
我が家の前にはバス通りの幹線道路
母親以外にも、昔(幼児頃)から、車
かなりヤンチャでした。
そして、家の横には流れの弱い浅い小川ですが、川の土手が滑って川から上がれない雨
その小川は自然のままでした。 今は、二十年ほど前に、斜めの緩やかなV字谷の川になりました。
ブロックで安全なかわなので、近所の人たちが、犬の散歩
実際に、同じ頃(幼児頃)には面識は無い子ですが、死んでいった子供もいました。
それは、僕が幼稚園に入園する以前でした(3歳)。
その橋の所に、消防・救急隊が来ていたのを覚えています。
無償の愛
男は、そういうことへは「恥ずかしがり屋」なのです
(ちょっと、変な事とマジメな事を言います。)
動物を監禁するなんて「動物虐待」だとか言う人たちもいますが、動物にも一般の人間の言葉と違う特殊な言葉(象語・犬ぞりのマッシャー用の犬語)を教えたら、動物達の不安もさらに消えるでしょう。
動物達は、檻(おり)に入っているのですが、希少動物の保護の面でも動物園は重要な種を保存する面で重要なそうです。
戦争や災害でも、種(しゅ)を保存するために、世界中に分散させて彼等を保護しているのでありますが、人間のエゴでしょうか? 人間が動物達に押し付けている迷惑好意でしょうか? それとも、平和な罪なのでしょうか?
動物達も逃げたいのだろうけど、社会福祉の整った環境で、特別なり事件が起きない限り「終身保障つき」の恵まれた地球の住人達です。
でも、ワンちゃん
逃げる犬
ところで、新聞記事
また、長文になってしまいました。
僕は、本来、無口な男なのですが・・・。
口数が少ない面、文章が長くなるのかな。
投稿: のりたか | 2010年5月28日 (金) 18時28分
今気がつきました。
オラウータン

と言う口調でした。
僕は気がついていませんでした」。
。
まゆみちゃんも、僕と同じく「オラウータン」発音ですね。
二~三日前に夜に毎週放送をしているNHKの番組の男性アナも、
まゆみちゃんもオラータンと書いたことに「本当に
僕も、ネット掲示板で、誰かに教えてもらう前までは、そう(オラウータン)でした。
皆さんの多くが、オラウータンで通用しているようです。
NIHON(日本) と NIPPONN(日本) の違いと同じかも?
生活には、問題がないようです。
悪意はまったくありません。
「北海道一の美女まゆみちゃん」に嫌われそうで不安で怖いです。
投稿: のりたか | 2010年5月31日 (月) 10時17分